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スマートフォンのゲームについての考察

・スマートフォンゲームのバブルがすごい!
昔はテレビに流れるゲームコマーシャルと言えば、任天堂やスクエア、エニックスなど大手の企業のハードありきの物が主流でした。現在テレビで流れるゲームのコマーシャルは、ほとんどがスマートフォンゲームです。パズドラやモンスト、白猫プロジェクトなどダウンロードランキングの上位に来ているゲームは、テレビでもバンバンコマーシャルを放映しています。つまりそれくらい儲かっているということです。
PS4などのハードを使ったゲームよりも、スマートフォンを使ったゲームをする人口のほうが圧倒的に多いようです。

・基本プレイは無料!は甘い罠
大ヒットを飛ばしている有名スマートフォンゲームは、基本プレイ無料の物がほとんどです。無料でみんなと楽しめるゲームで、しかも携帯電話でプレイできるなら、流行ってもおかしくはありません。ですが、基本プレイは無料でも、多くの場合で課金したくなる要素が待ち受けています。ハードで遊ぶゲームは購入したら、しばらくそれだけで遊べますが、課金要素のあるゲームはいくらでも課金したくなるように出来ています。つまり、100円200円が積み重なり、気が付くと何十万円も課金してしまった方もいます。子供が親のクレジットカードを勝手に使うなどの問題もあります。スマートフォンゲームには、そういった危険性があります。

・スマートフォンゲームを楽しく遊ぶためには
無課金で遊べるのがスマートフォンゲームの大きな魅力のひとつですが、課金要素が強いゲームにハマってしまった場合、現実世界での生活が疎かになる危険があります。日常生活をまともに送れないほどにゲームにハマる可能性もあります。いつでも、どこでもプレイできるゲームは危険性も高く、安心して遊ぶには節度が必要です。手元に何も残らなくても、課金する意味合いをしっかり考える。子供には絶対課金させない。当然ですが、ゲームよりも生活のほうが大切です。そのことを忘れないようにすることが大切なんです。

スマートフォンのゲーム開発のビジネスモデルについて

スマートフォンのゲーム市場は、拡大傾向にあると言われています。数年前と比較すると二倍以上の規模を誇っているのです。それ故にゲーム専用機での開発よりも、スマートフォン向けのアプリケーション開発が流行しています。しかしプラットフォームの勢いが凄いから、スマートフォンのゲーム開発が盛んなわけではありません。過去のゲーム開発におけるビジネスモデルの欠点を解決されたと評価されています。過去に開発されていたゲームは売り切り型が基本でした。売り切り型とはソフトウェアの所有権を購入者が獲得出来る仕組みです。ゲームは高額で販売されていますが、一度買えば運用方法は購入者の自由に出来ます。より多くのソフトを売れば儲かるというシンプルなビジネスモデルです。しかしこのビジネスモデルは短期的には有効ですが、長期的にはデメリットが大きいと言われています。まず一時的に大金を得られても次のゲーム開発まで予算が維持出来るとは限りません。企業の経営活動は資金が常に流出している様な状態であるため、場合によってはゲーム開発が頓挫する事もあり得ます。大金を目の前にして無駄遣いをしてしまうから発生する問題です。しかしスマートフォンのゲームで行われている課金型のビジネスモデルは、この問題が発生し難いと評価されています。課金型のビジネスモデルは売り切り型のサービスよりも、初期投資額を抑えられる事が特徴です。つまり企業は一度に大金を手に入れる事はないので、出費を無駄に行う危険性を排除出来ます。そしてスマートフォンのゲームは遊び続ける限り、利用料金が発生する仕組みです。ゲーム人気が維持される限り計画的にアップデート要素を充実させ、人気が乏しくなってきたら新しいゲームにチェンジする作戦が実現出来ます。これが現代のスマートフォンのゲーム業界の基本方針です。新しく開発したゲームが軌道に乗りさえすれば、ビジネスの成功確率は高いと言われています。

課金要素はゲームの効率性の向上に役立つと認められてきた

スマートフォンのゲームで遊ぶ人は増加傾向であり、数年前と比較すると2倍以上は市場が拡大したと言われています。よって据え置き用や携帯用のゲーム機のソフトを作っていた企業も、スマートフォン向けのアプリケーション開発に力を入れているのです。スマートフォンのアプリケーションとは逆に、ゲーム専用機のソフトは売れ行きが落ち続けています。僅かな利益しか見込めない市場であれば、企業が手を引き始める事は必然です。しかしスマートフォンのゲーム業界にも問題点が存在しないわけではありません。それはスマートフォンのゲームで多く見られる課金要素です。課金要素とはお金を支払う事で手に入れられる特別なアイテムやキャラクターの事です。稀に遊べるシナリオを限定させて、課金する事でシナリオを全開放するというケースもあります。ゲームのファンであれば特別な要素に手を出したくなるのは必然です。その結果によって多くの人が振り回されたという事実があります。具体的には所持金の少ない人間がゲームの課金要素に手を出して、支払う立場の人間を困らせたのです。財力の乏しい人間の多くは子供であったため、倫理や道徳から外れた商売だと揶揄された時期もありました。しかしスマートフォンのゲームの課金要素は、少しずつ見直しが行われています。特別なアイテムが手に入るという事は変わりませんが、本人確認や年齢確認の機能を搭載して問題が発生しないように努めているのです。そして企業が問題点の見直しを続けた結果、課金要素はゲームを有利に進めるためのものだと認知されてきています。スマートフォンのゲームをプレイしているのは、子供ばかりでなく忙しい生活を送る大人も含まれます。しかしスケジュールが大変な人は、スマートフォンのゲームで遊ぶ時間は限られるのです。その時に便利なのが課金要素だと言われています。お金を支払って強力なアイテムやキャラクターを入手出来れば、通常の方法で攻略するよりも時間を節約出来るのです。またお金の無い方でもたまにパズドラ 魔法石 850個プレゼントといった情報がながれることもあるので常にアンテナを張ることをおすすめします。

スマホゲームは本当に楽しいのか否か

“ゲーム業界はここ数年で大幅に広まりましたが、あの大手の任天堂でさえ最近は業績がイマイチの状況のようです。また他のゲーム会社ですら業績に明るみが見えていないことが大半です。
しかし現実的に今現在の若者は子どもの頃にゲームに慣れ親しんでいましたし、外で遊ぶ機会が少ない為、ゲーム業界は潤って当然のように思われますが、実は強力なライバルが出現したことが現状を招いています。
強力なライバルとは、スマホゲームを取り扱ったベンチャー企業等です。おそらくゲームに興味のない人ですらテレビのCM等々でパズドラや白猫プロジェクトといったスマホゲームのタイトルを聞いたことがあるでしょう。またそれ以外に多くのタイトルが存在し、日本だけでなく世界でブームを巻き起こしているモノすらあります。
一方、家庭用ゲームのタイトルは昔からのブランドタイトルのドラゴンクエストやファイナルファンタジーやマリオといった程度しか思い付きません。
つまり、今現在のトレンドはスマホゲームに変化していることが実情です。だからといって誰にでもオススメできるわけではありません。家庭用ゲームは一度購入すればそれ以上のお金が必要になることはありませんが、スマホゲームは「ガチャ」というシステムを利用すれば別にお金がかかります。
とはいえ基本のプレイ料が無料であることが大半で、お金がたくさんかかるとは言い切れないでしょう。
ところで、最大のメリットはスマートフォン一台で、何時でもどこでも楽しむことができます。自宅でも外出先でも電車通勤通学中でも楽しむことができますし、待ち時間の時間潰しには最適かもしれません。また特に難しい操作を必要としない為、老若男女共々楽しむことができます。おそらく都会に住む人は電車で楽しんでいる人を何度か見かけたことがあるでしょう。

FFシリーズはオンライン・オフラインどちらが楽しめる?

国民的RPGシリーズの1つであるファイナルファンタジーシリーズですが、新作から過去作のリメイクまでコンスタントに発売され、いつまでもファンを楽しませてくれます。
中でもユーザーに人気なのが、ファイナルファンタジーシリーズの中でオンラインRPGとしてリリースされたファイナルファンタジー11・14です。
オンラインRPGの特徴を活かした、数年間に渡ってファイナルファンタジーを楽しめるゲームシステムはやはり魅力的です。
ただ、一部のファンからはオンラインRPGならではの弊害も指摘されています。
ファイナルファンタジーのオンラインは初心者ユーザーには戦闘システムや敵の強さのバランスなど、プレイの難しい場面が多いのです。最もその傾向が強くなるのが、強力なボスとの戦い方です。
ユーザーの間ではボス毎に戦い方のテンプレートなどが作成され、それがネット上に公開されていて、オンラインで他人とパーティーを組む場合はその戦い方を全て完璧に把握した上で参加する事が推奨されています。
そのテンプレートの内容が非常に難しいもので、1人でもミスすると途端に崩れてしまい、一気に劣勢になってしまうようなものなのです。
なら自由に戦えばいいのではと思う所ですが、それですとボスが強すぎて攻略が非常に難しくなります。
テンプレートをなぞっていってミスの許されない状況が続く様子は、ユーザーの間では「大縄跳び」と形容されたりと、初心者やライトユーザーの方には参加しづらいものとなっています。
ボスと戦わずに楽しむプレイスタイルも考えられますが、それですと強力な武器・アイテム・ゲーム内通貨などが手に入らないため、キャラクターが強くなっていきません。
この辺りが少々評判を落としており、オフラインの方が良いとするユーザーも少なくありません。
最新作であるファイナルファンタジー15はオフラインとの事ですので、マイペースで楽しめそうですが、オンラインの方も若干難易度を下げるなどして、国民的RPGにふさわしい誰もが楽しめるシステムにしても良いのではないかと思います。

ゲームはやはりゲーム機でするのが一番かも。

コンピュータゲームは、沢山いろんなものから出ています。しかも最近はスマホ関係が多いですが、やはりゲーム機が一番いいのではないでしょうか。コンピュータゲームは進化していて今では3Dで見れるようになりました。しかも今は音声が出て名前を読んでくれたりもします。でもやはりゲーム機がいいですね、任天堂DSなど面白いゲームが出ておりポケモンや妖怪ウォッチなどありどのゲームも面白くできています、ゲームのレベルが下がって来たのような気がしますが昔のゲームは難易度が高く解けないゲームが盛りだくさんありました。しかしコンピュータゲームでも名作と呼ばれるいいゲームがあります、シナリオがとてもよくできており操作性は問題があってもよい終わり方をするゲームはいつになっても人々に愛され続けます。今はそのようなゲームは少なくなってきました、映像美だけがいいばかりで心に残るゲームはあまり見かけなくなりました、単純でもいいですがシナリオがよく何かを考えさるようなゲームをもっと作ってほしいですね、コンピュータゲームはこれからも続いていきますが、単なる娯楽で終わらなくゲームを通して考えて成長していけるようなものがあればいいですね、残酷なゲームや怖いゲームなどもありますが絵本を見るような感覚のものを作ってもらい読みながら進めていけるように作られてほしいものです。ゲームはともかく最後までやり遂げて終わった後ですごく感動するものはあまりありませんが出会えた時には感無量な思いです、またはじめたくなりますし思い出として心に残っていくものです。人生は短く社会人などなればあまり時間をかけることが難しくなります、そのためこのような名作なゲームはぜひ出会いたいものですしどうしても解きたくなるものです、ゲーム業界も心に残るようなゲームをもっとバンバン出してほしいですし称賛されるものを感が手欲しいと思っているのは私だけかもしれませんがぜひ出してもらいたいです。

ガンダムのキャラや機体が出てくるだけで嬉しくなるガチャ

そんなにアニメを見ない自分ですがガンダムだけは好きで毎作品なんだかんだでチェックしてしまいます。中にはハズレもありますがやはり面白いです。そんな自分にとってガンダムゲーは当然興味惹かれるわけで、スマホゲーもその対象でありSDガンダムストライカーズは昔のガシャポンを彷彿させるグラフィックで好きです。ガンダム好きはリアルタイプのプラモデルをいっぱい持ってるイメージがあると思いますが小学生の頃にはSDガンダムが大ヒットしたし当時はプラモもSDが主流でした。このゲームはその次代ファミコンで発売されてよくプレイしていたガンダムガシャポン戦記のバトルと似ていてアクション性のある戦闘システムになっています。キャラを動かして敵を攻撃するというのが主のシンプルなバトルシステムなのでスマホでも全然苦にならない操作感になっています。こういった基本無料のスマホゲーにかかせないガチャですがこのゲームではユニットガチャとキャラガチャがあります。ユニットガチャはガンダムに登場するモビルスーツやモビルアーマー、戦艦などからキャラガチャは勿論ガンダムの歴代キャラクターから引くことができます。自分はどの作品にもある程度の思い入れがありますがやはり古い作品が好きでアムロとシャアがやはり欲しいところです。あとはコアなキャラクターを引いた時はレアリティが低くても嬉しくなるのがガンダムファンのお得な所かもしれません。
自分が引いて嬉しかったのは0080のミーシャと0083のケリィですね。ちょっとマイナーなキャラクターではジオン軍の方が好きなキャラクターが多いです。ゲームシステムで自分が驚かされたのが画面の縦横切り替え機能です。他のゲームをプレイしている時もこのゲームは横でやりたいなーとか思うことがよくあるのでこれは嬉しい機能です。どちらがやりやすい、といったこと以外にもたまに切り替えてプレイすると気分がちょっと変わって面白いです。

刀剣乱舞-ONLINE-をプレイして女の子と仲良くなろう

刀剣乱舞-ONLINE-は今とても女子の間で人気のあるゲームです。
特にゲームやマンガやアニメを好きな層には絶大な支持を受けています。
Twitterなどで刀剣乱舞-ONLINE-を調べると、つぶやいている層のほぼ90%以上が女性だということがわかるでしょう。
あなたが男性で、オタク女子と仲良くなりたいと思っているのであれば、このゲームをプレイすることをオススメします。
このゲームをプレイしているオタク女子はとにかく多いからです。
あなたがまずゲームをプレイして、沢山ゲームについてTwitterでつぶやいておきます。
あなたのTwitterのホームが刀剣乱舞-ONLINE-のことで一色になった頃、このゲームを好きな女性をどんどんフォローしていくと、優しい人ならフォロー返ししてくれます。
こうやってゲーム好きな女性と仲良くなるというわけです。

しかしあくまで女性のお友達を作るのが目的なので、下心がある方にはオススメ出来ません。
何故ならこういうゲームに夢中になる女性は現実の男性には一切興味が無いからです。
間違ってモーションをかけようとすると、即座にブロックされあなたの行いは拡散されますので、早まるのだけは止めましょう。

そしてもうひとつ注意が必要です。
普通の男性ならアニメやマンガ、ゲームなどに出てくるキャラクターでは好きになるのは女性のキャラでしょう。
しかしこのゲームは出てくるキャラ全員が男性です。
それなのに一部のキャラクターは女の子のように可愛いのです。
そんな属性は無かった人も目覚めてしまう可能性があります。

男の娘や気弱で可愛らしい少年、正統派美少年など、男性でも思わず可愛さに見惚れてしまうようなキャラが沢山いるのです。
逆に、筋肉質ないかにも「漢」というキャラもいて、マッチョ好きな方にも安心(?)です。

何にせよ、男性でもハマる要素が沢山あるので、気がついたら全員揃えて全員レベルMAXにしてしまったなんて事になっているかもしれませんね。
しかしそれはそれで楽しいので、まだプレイしたことがない方には是非プレイして欲しいところです。

ぐるりんクエストの魅力は、新しさとレトロさにある!

最近のスマートフォン用ゲームの進化は目をみはるものがありますね。3Dを駆使した美麗なグラフィックなんて当たり前で、リアルタイムで通信を行えたり、ゲーム内でアイテムを購入できたりするんですから。ただ、幼い頃からテレビゲームに親しんできた我々の世代としては、もっと現実世界との差が感じられるようなアナログなゲームを楽しみたいという気持ちもあるんです。そんなものはあるのだろうか、と思っていたら、ありました。タイトルはぐるりんクエストです。
どんなアプリかと言いますと、ロールプレイング兼アクション兼パズルとでも言いましょうか。ぐるりんクエストにログインすると、まずはキャラクターを作成します。このあたりは今のゲームなら当たり前ですね。自分の思い通りのキャラができたらいよいよ冒険に出発しますが、なんと、これが昔懐かしい2Dの横スクロールアクションなんです。ところが、敵に接触すると、手持ちのカードデッキによるバトルが始まるんですね。どうです、斬新でしょう?
ぐるりんクエストという題名が示しているように、画面に触ってフリックしたり、あるいは回転させたりすることによって、それまで隠されていた通路が発見されたり、ショートカットをできたり、場合によってはレアなアイテムを入手できたりという、今の時代ならではのシステムもあります。このあたりは、古くて良いものと新しいテクノロジーを融合させた、評価できる取り組みと言えますね。私としては、90年代のテレビゲームを思い出してしまいました。
ぐるりんクエストの面白いところは、それだけじゃあありません。ちゃんと今時のシステムも完備しているんですよ。アイテム集めは、ただダンジョン探索して行うだけじゃなく、カードを引いてレアなものをゲットするということもできますし、ほかのユーザーとバトルできる、アリーナという仕組みもあるんです。一度クリアしたら終わりだった昔のゲームと違って、長く遊びつづけられるのがぐるりんクエストの良いところですね。ゲームに興味があるけどなかなか遊べていないという方にこそ、おすすめしたいアプリです。

初めてのガチャゲーだった黒猫のウィズ

暇つぶしになってなおかつ頭の体操にもなるゲームだから面白いよと、友人に勧められて始めたクイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ。元々コンシューマゲーや携帯ゲーが大好きでやりこむ方だったのですが、基本無料ゲーのクオリティなんてたかが知れてるだろうと、最初は斜に構えながらインストールしました。この時いわゆるガチャゲー自体初めてだったのです。
ゲームを開始すると何やら初期カードの選択画面になり、初期デッキまま初戦闘へ。属性パネルを選択して正解すると、その属性の味方が攻撃に移れるというわかりやすいシステムで好感が持てました。問題の難易度が上がると攻撃できる属性も複数になり、戦闘を有利に進められます。この難易度も大人がプレイしていてちょうどいいと思う感じなので、小中学生プレイヤーは高難度クエストは厳しいかもしれません。
そしていよいよ初めてガチャを引く瞬間がやってきました。私は恐れていました。無料ゲーのクオリティなんてと構えていたのは実はポーズで、無料ゲーを無料のままプレイできなくなることが怖かったのです。プレイしたゲームはやりこむ方なので、同じようなタイプの人間がこのガチャシステムで廃課金をする様を見てきているからです。
意地でも課金なんてしてやらんぞと思いながら、クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ初のガチャに挑みました。結果、Bプラスランク。いわゆるハズレです。ここまで三十分のプレイで、私は迷いました。この先有利に進めていくためにリセマラをするかどうかを。でもここで引き返したら納得の行くカードが出るまで何時間もムダにしそうでしたので、そのまま進めることにしました。
あれから一年、初志貫徹でまだ課金はしていません。強いカードもたくさん引けました。止まらないステータスインフレに、少し前まで最強カードだったキャラが雑魚落ちしたりなど、くじけそうにもなったこともあります。アニメ漫画問題の解答率ばかり飛びぬけている己のステータスに遠い目になることもあります。
ですが、今でも楽しくプレイしています。課金の誘惑に負けるつもりはありません。まだ。

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